2013年12月28日

内閣府 男女共同参画局の ある人へ


                                平成25年12月26日
内閣府男女共同参画局 苦情・意見担当 ○○○ 様
                                 ( 翠 流 )
或いはもう、お忘れかもしれませんが、
11月28日に電話でお話しさせていただきました件、
私が、「男女共同参画に翻弄される日々」と題して、
今年の8月と11月の2回に分けて、
地方のある団体の季刊誌に投稿した文章を、
送付させていただきます。

これを送らせていただく最大の理由は、
内閣府男女共同参画局の施策に対する不信感、
そして、それを含め、社会生活の中で、
男性であるが故に与えられる人権の軽視、無視、ストレス、被差別感を、
内閣府男女共同参画局にお伝えしたいことにあります。

私は、
同封いたしました「男女共同参画に翻弄される日々」に綴ったような、
男性に対する人権無視、人権軽視の施策を、
「男女共同参画」局という「美名」の部局が、
まさか行っているなどとは、全く思っていませんでした。

男性と女性が、お互いの人権を尊重し合い、信頼関係で結ばれる社会、
そういう、理想社会を目指しているはずの、内閣府「男女共同参画局」が、
あたかも、自己本位のフェミニズム運動であるかの如き男性軽視の、
いやむしろ、男性無視と叫びたくなるような施策さえも行っていた。
それはまさに「裏切りの男女共同参画」。
私は非常にショックでした。

私が強い関心を持ってきた「災害対応」につきましては、
ようやく今年から、外部からの働きかけがあって、
やや改善の兆しも見えるようになりました。
しかしたとえば、第三次男女共同参画基本計画第10分野の、
「生涯を通じた女性の健康支援」に見られる「男性軽視」の施策を、
なぜ「男女共同参画」局という「美名」の部局が行っているのでしょう。
                                 
健康支援で「性差」を問題にするのならば、
「明白な性差」である「男性の短命」に関わる問題を、
男女局は、なぜ、現実に即して取り上げないのでしょう。
たとえば、国民の死亡原因の第1位である悪性新生物の、1位から4位までを占める男性のガン、
肺ガン、胃ガン、大腸ガン、肝臓ガン、(注参照)
そして、毎年毎年、例外なく、明らかに男性に多い自殺の問題を、
男女局はどう捉えてきたのでしょう。
自ら死を選ぶという、その深刻な問題について、
男女局は、第3分野に、ただ、「自殺対策強化月間広報啓発経費」を計上するだけでよかったの
でしょうか? 
女性の健康支援ついては、第10分野に、あのような手厚い配慮があるというのに・・・・・。

  (注) 第三次男女共同参画基本計画が閣議決定(H22)される前の5年間(H17〜21)
     の統計資料(下記)による。
         ・・・・・ 厚生労働省.統計情報・白書.各種統計調査.厚生労働統計一覧.
           人口動態調査.統計表一覧.確定数.死亡.年次.2012(H24)

重大な問題は、ほかにもありました。それは、
既に政治の表舞台に明確な姿を現した、
「女性優遇」、つまりは「男性差別」を孕むポジティブ・アクション。
実力があるのに「男性」だから不合格にさせられたり、昇格できなかったり、
実力が不足していても「女性」だから合格になったり、昇格させてもらえたり・・・・・
そういう「不正」が行われてよいのでしょうか?
「不正」が合法であるかの如き「詭弁」が、まかり通る社会にしてよいのでしょうか?
教育の機会均等が保証されている今の日本にあって、
守られるべきは、機会平等、そして平等な選考であって、
女性に「ゲタ」をはかせる採用や昇格は、
「罪」として報道される不正入試と同じではないでしょうか?

同封いたしました「男女共同参画に翻弄される日々」には、
私が男性の人権問題に取り組むようになった契機と、
今まで関心を持ってきた男女局の施策、つまり上記の、
「災害対応」「健康支援」「ポジティブ・アクション」についての、
私の思いが綴られています。
しかし、最近になって学びを始めた男女局の別の施策についても、
同じような、男性軽視・男性無視が確かに存在すると、
私は認識し始めているのです。

もしかすると、第三次男女共同参画基本計画それ自体、その全体が、
男女平等の実現を逸脱した、女性優遇、女権拡大のための施策になっているのではないか?
内閣府男女共同参画局は、「男女共同参画」という「美名」を使いながら、
実は、その「美名」で「本質」を隠し、
自己本位のフェミニズム運動を行っているのではないか?
そういう疑惑が、確信に近づくのを感じるのです。

昔、差別問題の学習会に参加したとき、
ある講師が、「差別撤廃運動の過程で現れる逆差別」について語るのを、
聞いたことがありました。
そして、まさにその「逆差別」の典型が、
現在の内閣府男女共同参画局の施策にあるように思われるのです。

日本の社会に、女性差別の歴史があったとはいえ、
その差別撤廃運動の過程で現れる「男性に対する逆差別」を、
許容してよいのでしょうか?
しかもそこには、
差別の加害者ではない若い世代の男性に対する加害性までもが存在するのです。

「逆差別」は、新たな怨恨を生み、怨恨は更に、新たな報復を生みます。
そのような報復の連鎖を、
「信頼関係で結ばれる社会」を目指すべき内閣府男女共同参画局が、
つくり出してよいのでしょうか?

併せて、人間の多様性と人権尊重の問題について、
私は、「男女共同参画に翻弄される日々」の中で触れました。
男女局は、「女性の視点」「男性の視点」「性差」というような、
人間を「男性」と「女性」に分け、
それを二項対立的に論ずる「単純化した視点」を好みます。
しかしたとえば、「男性」である私の中にも、
「女性の視点」として括られる感受性、視点が存在します。
しかし私は「男性」であるが故に、その視点から疎外され、差別されるのです。
そしてその典型が、3月に公開された「男女共同参画の視点からの防災・復興の取組指針(案)」でした。

人間には、「男性は」、「女性は」、というような、二項対立的な視点では、
説明しきれない感受性の領域が存在します。
性的マイノリティ−の人たちだけではありません。
「男性」と「女性」の間には、感受性のグラデ−ションの領域が存在するのです。
そして、二項対立的視点は、その、グラデ−ションの領域の、
「男性」或いは「女性」の典型から遠い位置にいる人たちを疎外し、
人権を、無視・軽視・侵害するのです。

性的マイノリティ−の人たちに対する人権尊重の視点は、
男女局にはあると思っています。
しかし、そうではない人たちの、感受性のグラデ−ションの領域に対する配慮は、
たとえば、3月に公開された「男女共同参画の視点からの防災・復興の取組指針(案)」には、
完全に欠落、或いは圧倒的に不足していたのでした。

日本国憲法第14条・第13条、そして、男女共同参画社会基本法第3条を引き合いに出すまでもなく、
すべての人間には、等しく尊重されるべき人権があるはずでしょう。
そういう、はなはだ基本的な認識、人権尊重の原点にかえって、
差別のない施策を行ってください。
「男女共同参画」という「美名」と乖離しない、
すべての人に配慮した、人権尊重の施策を行ってください。
強く要望します。

【追記】 尚、男女局のHPに掲載されている「男女共同参画社会の形成の促進に関する
  施策についての苦情内容等」に関わって、何点か、おたずねしたいことがあります。
  年明けにお電話させていただきますので、宜しくお願い申し上げます。 
posted by 翠流 at 22:41| Comment(14) | 人権擁護への思い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。

私も男性差別や女への過剰優遇という偽物の男女平等に反対しており、特に男性差別的な内容のテレビCMを中心に抗議を行っています(何かの団体ではなく個人的に)。
また役所などの公的機関への男性差別解消の意見を何度もしてきました。

はっきり言って今の日本は異常です。
抗議するたびに決まって『今まで男性優位の社会で、女性は抑圧されてきて云々』という、私は“今”の話をしているのに昔はこうだったからという的はずれな言い訳ばかりで非常に不愉快でした。結局相手は男性差別を全く認めず、あくまでも演出であるとか、男性をバカにする意図はないとか、ほとんどがアホみたいな回答で本当に心身とも苦しいです。

今も、正月早々、男性を一方的に批難するCMを見てしまい、正月休み明けに抗議をするつもりです。

本当に疲れます。

初めてのコメントでおこがましいですが、男性差別と戦って疲れたときはどうされていますか?
何か安らぐ方法があれば教えていただけないでしょうか。
Posted by さち at 2014年01月03日 00:14
さち様
コメントいただき感謝です。共感できる部分がありそうで、うれしく思います。もっと具体的な話を聞きたいですね。「男性差別と戦って疲れたときはどうされていますか?」というご質問、正直に答えますね。私は「いのちの電話」にアクセスして、相談員さんと話をしています。なかなかつながらない電話で、何回も何回も電話をしなければならなりませんし、相談員さんも「ピンからキリまで」という感じで、逆に疲れることもあるのですが、自分の心を、よく受けとめてくださる相談員さんと出会ったときは、ひとときですが、心が安らぐのです。さちさんもしてみたらいかがですか? 期待しすぎると失望もありますが、忘れられない出会いがあったのも事実です。男性差別とたたかうには、男性の人権を擁護する強固な団体が必要だと私は思っていますが、今の日本には、わずかしかないのが現実のようです。ですから、たたかいは厳しいのですが、私はたたかい続けます。さちさんも、がんばってくださいね。
Posted by 翠流 at 2014年01月03日 00:56
明けましておめでとう御座います。
今年も不当な男性差別の解消に向けて、問題提起して行く所存でありますので、何卒宜しくお願い致します。

皇紀2674年(平成26年)
Posted by クスクス at 2014年01月03日 23:51
翠流様

1月23日から25日にかけて、各管区警察局と、警視庁と、各道府県警察本部に身体検査に関する要望書を計58通郵送しましたので、報告致します。

ジェンダーフリーの撤廃を目指して 第113号 - クスクスのフェミニスト考察室 - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/hiro_20jp/32945157.html
ジェンダーフリーの撤廃を目指して 第114号 - クスクスのフェミニスト考察室 - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/hiro_20jp/32949548.html
ジェンダーフリーの撤廃を目指して 第115号 - クスクスのフェミニスト考察室 - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/hiro_20jp/32953439.html

このように男性の性的プライバシーについては、まだまだ無視する風潮が罷り通っていると言えますから、今後も男性の性的プライバシーの保護の必要性について、問題提起して参ります。
Posted by クスクス at 2014年01月25日 21:52
クスクス様
いつも精力的な活動、敬服しています。
ところで「男性の人権を守る会」のような団体ができないと、
運動はなかなか高まらないような気がしているのですが、
いかがなものでしょうか?
Posted by 翠流 at 2014年01月26日 22:34
翠流様

>ところで「男性の人権を守る会」のような団体ができないと、
>運動はなかなか高まらないような気がしているのですが、
>いかがなものでしょうか?
今のところ、「男性の人権を守る会」等の市民団体の設立については、全く考えておりません。
Posted by クスクス at 2014年01月27日 22:51
クスクス様
『今のところ、「男性の人権を守る会」等の市民団体の設立については、全く考えておりません』とのことですが、それはなぜでしょうか? 今の日本で、男性差別のフェミニズム運動が盛んになっているのは、強固な女性団体があるからで、性的プライバシ−の問題も含め、男性の人権を守るためには、私たちも、強固な団体を持たなければならないと思うのですが・・・・・。
Posted by 翠流 at 2014年01月28日 08:01
翠流様

ご意見誠に有り難う御座います。
各質問に対して回答致します。

>『今のところ、「男性の人権を守る会」等の市民団体の設立については、全く考えておりません』とのことですが、それはなぜでしょうか?
本来あるべき男女平等を実現する会代表として、出来る限りの活動(要望書(要請書)の郵送や不買運動等)を行っておりますので、現段階では「男性の人権を守る会」等の市民団体の設立を考えておりませんが、将来的に「男性の人権を守る会」等の市民団体の創設を実現させる必要があるとこちらとしても思っております。

>今の日本で、男性差別のフェミニズム運動が盛んになっているのは、強固な女性団体があるからで、性的プライバシ−の問題も含め、男性の人権を守るためには、私たちも、強固な団体を持たなければならないと思うのですが・・・・・。
翠流様の仰る通り、男性の人権を守る為に、似非フェミニスト団体と同等以上の強固な団体が必要だと言う事も十分実感しておりますし、「差別ネットワーク」や「男性差別を許さない市民の会」等の男性差別を廃止する為に、本格的な活動を行う市民団体に準ずる活動を行う市民団体(男性の人権を守る会等)を新たに創設するのか、ネット上における男性差別反対派との連携をより強化して行くのか、あらゆる手段は御座いますが、翠流様のご意見を是非とも聞かせて頂けたら幸いです。
Posted by クスクス at 2014年01月28日 23:19
クスクス様。
返信ありがとうございます。私が、強固な、「男性の人権を守る会」のような団体を求める理由は色々ありますが、一つには、個人の発言、要望などは、関係機関に対して、強い影響力を持たないのではないかと、懸念する思いがあります。もう一つは、男性差別の問題も、内容が多岐に渡っており、一人では、時間的にも能力的にも抱えきれないということ。ですから、もしも団体が作られて、その中で、担当分野や業務の分担が可能となり、報告会や学習会等を通じて、情報の共有、意見交換が可能となれば、運動も効果的になるのではないかと思うのです。私は、内閣府と全国の男女局へのアクセスや、全国の「いのちの電話」の女性相談員との会話、或いは、例の、「男女共同参画の視点からの防災復興の取組指針」の解説・事例集などを通じて得た情報から、全国の女性団体は、非常に元気だと感じています。そして、彼女たちが求めているのは、ほとんどの場合、「男女平等の社会の実現」ではなくて、「女性の幸福」「女権の拡大」だと感じるのです。恐らく彼女たちには、男性のことなど眼中にはないのではないでしょうか。(続く)
Posted by 翠流 at 2014年02月01日 18:02
クスクス様(続き)
ですから、「男女平等の社会」、「男女双方の人権が尊重される社会」を目指すためには、彼女たちに対する、確かな批判勢力が必要だと思うのです。それが例えば「男性の人権を守る会」のような団体です。
 ところで私には、「男性差別を許さない市民の会」に強い期待を抱いていた時期があり、HPを通じてだけでなく、関係の方を通じても、3〜4回程度アクセスしたのですが、なぜか、一度も返信をいただいておりません。なぜなのでしょうか? 代表の方が非常に多忙だという話しは聞いているのですが、理由はそれだけなのでしょうか?
 なお、「差別ネットワ−ク」につきましては、昨年の春から、色々お世話になっています。
Posted by 翠流 at 2014年02月01日 18:13
翠流様

ご回答誠に感謝致します。
はじめに男性の人権を守る会については、既に別の団体が使用しておりますので、報告しておきます。

[mixi] 男性の人権を守る会(仮称)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4835283

>一つには、個人の発言、要望などは、関係機関に対して、強い影響力を持たないのではないかと、懸念する思いがあります。
こちらは本来あるべき男女平等を実現する会の代表を努めておりますが、この団体は、代表も含めて1人ですので、実質個人と同様でありますから、殆ど要望は反映されていないのが現状だとこちらとしても実感しております。

>もう一つは、男性差別の問題も、内容が多岐に渡っており、一人では、時間的にも能力的にも抱えきれないということ。ですから、もしも団体が作られて、その中で、担当分野や業務の分担が可能となり、報告会や学習会等を通じて、情報の共有、意見交換が可能となれば、運動も効果的になるのではないかと思うのです。
翠流様の仰る通り、女性専用車両、ポジティブ・アクション、痴漢でっち上げ等の三大男性差別に加え、性的プライバシーの軽視、女性限定サービス、女性に対する暴力をなくす運動等、多岐に渡る訳ですから、より特化した活動が出来るように、分担する事も必要だとこちらとしても思っております。

>ほとんどの場合、「男女平等の社会の実現」ではなくて、「女性の幸福」「女権の拡大」だと感じるのです。恐らく彼女たちには、男性のことなど眼中にはないのではないでしょうか。(続く)
似非フェミニストの輩は、男性の事は勿論、女性の事すら考えていないとこちらとしては思っております。
その理由については、子宮頸癌予防ワクチンの弊害や、女性専用車両の名称による弊害について、論点をはぐらかし、責任逃れをしようとしている点を考慮すれば、「女性の幸福」すら考えていないのが、実態だと言えますので、こちらとしては似非フェミニストが取り組まない女性人権問題についても、問題提起しております。

反共フェミニズム考察第1室 - クスクスのフェミニスト考察室 - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/hiro_20jp/31951492.html

>ですから、「男女平等の社会」、「男女双方の人権が尊重される社会」を目指すためには、彼女たちに対する、確かな批判勢力が必要だと思うのです。それが例えば「男性の人権を守る会」のような団体です。
翠流様の仰る通り、似非フェミニスト団体は発言力が大きいと言えますし、立法、行政、司法、教育、メディア、その他似非市民団体等、あらゆる分野に蔓延っている訳ですから、こう言った状況を打破する為にも、それに対抗する勢力は必要だとこちらとしても思っております。

>ところで私には、「男性差別を許さない市民の会」に強い期待を抱いていた時期があり、HPを通じてだけでなく、関係の方を通じても、3〜4回程度アクセスしたのですが、なぜか、一度も返信をいただいておりません。なぜなのでしょうか? 代表の方が非常に多忙だという話しは聞いているのですが、理由はそれだけなのでしょうか?
多忙の他に理由はないとこちらとしては認識しております。

>なお、「差別ネットワ−ク」につきましては、昨年の春から、色々お世話になっています。
こちらもネット上でありますが、女性専用車両賛成派だった頃も含めて、色々お世話になっております。


男性差別廃止を目的とする市民団体の創設の件について

新たな男性差別廃止を目的とする市民団体の方針の素案について、下に提示致します。

団体の名称 未定(男性差別を廃止する為に行動する有志の会等)
入会条件 要望書の郵送や、不買運動等に協力出来る方、差別主義者ではない者
入会出来ない者 ある差別に反対と言いながら、ある差別については容認又は推進する者
目的 女性専用車両、ポジティブ・アクション、痴漢でっち上げ等の三大男性差別をはじめとするあらゆる男性差別の廃止
主な活動内容 要望書の郵送や、不買運動等の実際の活動に加え、ブログや、ツイッター、2ちゃんねる等の掲示板を活用して、男性差別の実態について、より多くの方に周知する。

このような素案に加え、何か良い案がありましたら、ご教授頂けたら幸いです。
Posted by クスクス at 2014年02月05日 23:57
日本の人権問題運動家の方はフェミニズムで男性を消耗品のように扱っていると感じていたので、敵視しておりましたが、管理人様のような真摯な方がいた事に驚きと喜びを感じています。

http://japanese.ruvr.ru/news/2014_08_28/276523249/
http://blog.goo.ne.jp/kitaryunosuke/e/4445d18120cbc3908735f2e9b5b84258

管理人様のような真摯な人達がいる一方で、おかしな事が起きています。
海外のメディアの公式ソースに出るようになりました。
クスクス様がコメントしてくれるなら安心です。
これからもどうか出来る限り、両性の権利と義務のバランスに公平でいてくれますようにm(_ _)m
Posted by ジョク at 2014年09月15日 12:29
ジョク様

コメントをいただき、感謝しておりますが、
一カ所、意味不明のところがあります。
下から2行目の「クスクス様」は、
以前、私のブログに来てくださっていた人ですが、
彼とジョク様はどういう関係なのですか?
Posted by 翠流 at 2014年09月16日 09:29
どうも言葉が足りなくて申し訳ありませんでしたm(_ _)m
クスクス様は出来る限り公正であろうと努力している人です。

http://blogs.yahoo.co.jp/kusukusu26741506

このブログの管理人様です。

http://blogs.yahoo.co.jp/kusukusu26741506/folder/1563306.html

自らをフェミニストと任じている人ですが。
異なる意見に耳を傾ける度量を持った人であると思います。
フェミニスト右派になるのでしょか。
Posted by ジョク at 2014年09月24日 20:07
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